#AVISYNTHは書いた順に実行していくのに留意で! #「#」が付いてる行はコメントアウトの扱い(実行しない) #AVIを開く(ひとつのファイルから Dxtory等) #mpeg1を開く場合MPEGSource("")、mpeg2を開く場合MPEG2Source("") #その他の形式のファイルを開く場合はDirectShowSource("")で指定。詳しくはAVISYNTH WIKIで検索。 main = DirectShowSource("J:\movie\FEzero_Client.avi") #AVIを開く(複数のファイルから Fraps等) #main = AVISource("J:\movie\FEzero_Client 2008-03-01 17-42-14-859.avi") + #\ AVISource("J:\movie\FEzero_Client 2008-03-01 20-22-43-00.avi") #################################### ## ロゴの挿入設定 ## ## チャットや名前を隠すために ## ## ロゴを挿入する場合はこの設定 ## #################################### # ソースの読み込みと変数への代入(ロゴ挿入時) # ConvertToRGB32() で RGB32 に変換 #main.ConvertToRGB32() # ロゴの読み込みと変数への代入(画像を RGB32 デコード) # (ロゴ挿入時) #logo = ImageSource("J:\movie\beta.jpg").ConvertToRGB32() # Layer で main の上に logo を追加 #Layer(main, logo, "add" , x=6, y=521) ################### ロゴここまで #範囲指定をする #複数範囲指定する場合はtrim(0,1000)+trim(1500,2000)と+で追記していく #trim(0,1000) #フレームレートを変えたい整えたい場合で、下の例は29.97に #ChangeFPS(29.97) #サイズを変えたければ、下の例は640x480に #クロップもしたい場合で、左右4pxずつクロップする場合はLanczosResize(640,480,4,0,4,0)と指定でOK LanczosResize(640,480) #黒枠を追加したければ、下の例は上下に24px黒色を追加 #AddBorders(0,24,0,24,$000000) #色空間をYV12にするx264は最終的にYV12に間引かないと駄目 ConvertToYV12() return last